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みんなの「新刊紹介」ブログ


めっちゃおいしいうちご飯「和の ごはんもん」発刊

2011/04/12 18:46
和の ごはんもん

京の老舗の家の味

飯田知史 著

お母ちゃんのごはんは簡単でめっちゃウマい!
400年続く京都の老舗を支えたお母ちゃんのウチゴハン。
ごはんもんと汁もん、あわせて55の愛情あふれるレシピ!


《本書の主な内容》
鬼才料理人を育てたのは、お母ちゃん自慢のごはん料理でした。炊き込みごはん、どんぶり、雑炊、お粥、赤飯、いなりずし……日本の主食・お米のおいしさを存分に味わえる「ごはんもん」メニューと、ごはんに欠かせない味噌汁・かす汁など「汁もん」、ちりめん山椒・鯛味噌・しぐれ煮といった「ごはんの友」まで、誰でも簡単に作れるレシピが満載。新米ママだけでなく独身男性にもオススメです!


飯田知史(いいだ さとし)

14代続く京料理の老舗「道楽」主人。伝統的な京料理を研鑚しつつ、数々の独自料理も生み出す温故知新の料理家。


A5判 並製 128頁(オールカラー) 定価 本体 1,365円(税込)

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西洋アンティークNo.3 アンティーク・ドール特集号、いよいよ発売!

2011/04/01 11:00
大好評を博した「西洋アンティーク オクルス No.17 アンティークドールブック」から6年。待望のアンティーク・ドール特集が4月8日(金)に発売決定いたしました。

今回の特集は「ブリュの魅力」。ブリュは19世紀フランスの代表的なビスクドール工房の一つです。いまなお多くのファンをもつブリュの魅力をたっぶりとお届けいたします。

他にもレンチドール、フランスのドール事情、モリムラドールなどアンティーク・ドール関連記事で満載。

全国の書店で一斉発売いたしますが、万一店頭にない場合は書店にてご注文ください。

月刊「目の眼」5月号別冊
「西洋アンティーク No.3 アンティーク・ドール」
特集:ブリュの魅力

4月8日(金)発売
定価1,200円(税込)
雑誌コード:08616-05

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「座右の銘」の続編「名言」発売!

2011/02/04 11:52
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ベストセラーを記録した「座右の銘」の続編が誕生です。
今回は幕末維新の激動の時代を生きた坂本龍馬や西郷隆盛らの言葉が載っているのが特長です。

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漆への憧憬 ジャパニングと呼ばれた技法

2010/11/18 17:55
日本の漆に憧れ出版され、 300年以上もヨーロッパ で読まれてきた倣製漆器の技法書!
当時の、東洋風とされるデザインの24枚の銅版画付


ジョン・ストーカー/ジョージ・パーカー 著 井谷善惠 訳


「17世紀の英国で、日本の蒔絵を模倣した漆器が沢山作られた。
本書は材料、技法、そして図案がついたその頃の教科書である。
当時は、作られたそれらのものを、日本の国名を冠してジャパニングと呼んでいた。英国がなぜ日本漆器の真似をしたのか? 多くの疑問を解決する待望の翻訳完成である!」
 (東京藝術大学美術学部漆芸科教授 三田村有純)―帯の推薦文より

《主な内容》*300年以上ヨーロッパで読まれてきたジャパニング(倣製漆器)の論文/*ジャパニング、ワニスなどの技法の包括的研究論文/*ジャパニング、デザイン、絵画のためのワニス技法/*芸術的金彩方法、素材の研究、精製、およびメゾチント、プリントの研究をふまえたギルディング、ワニス、ラッカー塗の技法について/*鼈甲模様、大理石模様の模造塗装方法/*木材、象牙、角の染色、着色方法/*テーブル、スタンド、キャビネットなどのジャパニング制作に役立つ100種類以上の東洋的デザイン見本/*東洋的デザインの24枚の銅版画

訳者紹介 井谷善惠(いたに よしえ)
美術史家。専門は近代日本美術史、美術工芸史、特に明治期の輸出陶磁史および輸出漆工史、異文化交流史。東京藝術大学、多摩大学グローバルスタディーズ学部、金沢大学などの講師を歴任。1998年関西学院大学大学院文学研究科前期過程入学、2000年修了(修士)。2001年ロンドン大学アジア・アフリカ研究所大学院でM.A.(Distinction)取得。2006年オックスフォード大学大学院オリエント研究所より、博士号(Doctor of Philosophy)授与。
主な著書・訳書『オールド・ノリタケの歴史と背景』、『光芒―夭折の天才たち』共著、『漆―煌めきの刻』(以上里文出版)など多数。
主な展覧会図録『オールド・ノリタケ美の架け橋』(ニューヨーク日本クラブ)。

A5判並製、176頁、銅版画図版24点
定価 本体2,100円(税込)

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「野田シェフのドイツ料理」発刊

2010/11/18 17:24
ドイツ料理の第一人者がその魅力を語り、
秘蔵のレシピを公開!
今までになかった家庭でも作れるドイツ料理の本!

《本書の主な内容》
ベートーヴェン、モーツァルトらの音楽家やベンツ、ゲーテらの著名人が食べた料理を紹介。またビールやワイン、ジャガイモ、キャベツなどドイツ料理に欠かせない味を紹介し、日本の食材で作れるレシピも多数掲載。シェフの長年の経験から編み出したレシピを使えば、家庭でも簡単に本格派のドイツの味に挑戦できる。

《著者紹介》野田浩資(のだ ひろし)
1947年東京品川生まれ。ドイツをはじめベルギー、スイス、モナコで修業。1979年東京新宿のスイスレストラン『モーベンピック』の初代シェフに就任。1987年ドイツ文化会館に『OAGクラブ クライゼル』出店。1994年メルセデスベンツ・ジャパン本社ビル内に『ツム・アインホルン』を出店。ドイツの文化や料理を広めるため、企画ツアーや書籍の出版、テレビ出演など多方面で活躍中。

A5判 1890円(税込)

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ドイツ料理の本が出ます

2010/10/07 16:43
ドイツの要人からもお褒めの言葉をいただくほどドイツそのものの味を楽しめると定評がある東京六本木のレストラン「ツム・アインホルン」。オーナーの野田さんは、シェフとして多忙を極める傍ら、ドイツ文化や料理を広めるため、企画ツアーや書籍の出版など、多方面で活躍中。今回、家庭でも気軽に楽しめるオリジナルレシピを含めたドイツ料理の本を出版します。ベートーヴェンが食べた料理、モーツアルトが愛した料理などのエッセイもユニーク。11月中旬発売予定。

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充実の「日本刀ハンドブック」発売

2010/10/07 16:01
日本刀を知るのに最適の一冊!
日本刀の基礎知識を網羅!
姿、地鉄、刃文の美しさの詳説に加えて、 「剣道・居合道と日本刀」についても解説

《本書の主な内容》
1) 日本刀鑑賞・鑑定の基本〔1 日本刀の種類/2 造込みの種類/3 刀身各部の名称/4 日本刀各部の詳細解説/5 刀の鑑定の基礎〕
2) 日本刀の各時代にみる特徴〔1 平安時代以前/2 平安時代/3 鎌倉時代/4 南北朝時代/5 室町時代/6 江戸時代/7 現代〕
3) 居合道と日本刀〔1 剣道、居合道の歴史/2 現代居合/3 現在の居合の主流/4 現代居合における日本刀〕
4) 刀剣用語小事典
5) 時代・国別主要刀工一覧(兼 同然表)


著者紹介 杉浦良幸(すぎうら よしゆき)
1941年  愛知県碧南市に生まれる。
1970年  刀剣研究家得能一男に師事、刀剣研究連合会所属、名古屋刀剣会の運営に携わるかたわら得能一男より刀剣の研究、鑑定法等を教わる。
1980年〜 刀剣春秋新聞に「美濃鍛冶小論」「刀いろいろ学」などを連載。その他小論文を多数発表。
2003年  得能一男没後、「名古屋刀剣研究会」を設立。会長及び講師を務める。
2006年 『室町期 美濃刀工の研究』(鈴木卓夫共著 里文出版)を上梓。
2008年 『美濃刀工名鑑』(里文出版)を上梓。
2009年 『日本刀物語』(里文出版)を上梓。
現在   刀剣研究を継続しつつ、中部地方を中心に「入札鑑定」の講師を務める。 

       

A5判並製、236頁 
定価 本体1,680円(税込)
ISBN978-4-89806-362-0 C0072
10月中旬発売
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郭公の鳴くころは -ふるさと村上些事断章-

2010/09/17 15:56
新潟県村上市。日本海に面し、三面川(みおもてがわ)の鮭や日本最北地のお茶などで知られる情緒に満ちた城下町である。
「郭公の鳴くころは」は、昭和3年生まれの著者が、ふるさと村上のミニコミ紙に20年あまり毎月掲載していた文章の中からまとめた書。四季の風物や風俗、人と人とのつながりなどを生き生きとした言葉でつづっている。
「わーがんがくもへねで、いっちょまえのくちきいて、さっさといわれたことへー」(本文30ページより)など、織り交ぜられた土地の言葉も楽しい。
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9月新刊 『新装判  茶道名言集』

2010/08/20 10:31
『利休に帰れ』に続く、名著復活シリーズ第2弾!

明治33(1900)年、裏千家13代圓能斎鉄中宗室の三男として生まれ、
昭和の茶道界の隆盛に尽力。昭和57(1982)年、81歳で亡くなられた
井口海仙(いぐち かいせん)の名著です。

村田珠光、武野紹鴎、千利休、小堀遠州、岡倉天心の
茶道についての至言、名言から、
利休と信長、秀吉との逸話や古田織部の逸話などを集め、
長すぎず、短かすぎず、簡潔でわかりやすい解説が
付されています。

茶人が追求した生き方を知る書としても
面白い内容です。
茶人必読!ですが、お茶をされない方も是非ご一読下さい。

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井口海仙著
『新装判 茶道名言集』

9月中旬発売
四六判並製 248頁

定価 本体1500円+税

ISBN978-4-89806-358-3 C2076

お近くの書店にない場合は、ご注文できます
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8月新刊 『必携 茶の湯やきものハンドブック』

2010/07/23 17:38
ご好評頂いている「日本の文化がよくわかるシリーズ」
も本書で第4弾になります。

お茶会では、
使われるお茶碗、茶入れ、香炉などなど、
風情を演出するかかせないお道具として、
日本はもちろん、中国、朝鮮などの古今のやきものが
大切に使われています。

やきものの知識があると、ますますお茶席の趣が
わかるようになるのです。

やきものの名称や、用語集が満載なので
お茶を習っていないけど、
やきものは大好きという方にも
便利な一冊になると思います。

巻末資料として、日本陶磁史年表、
全国の主な美術館・博物館ガイド
が載っており、この一冊で茶席で出会う
やきものの知識が身に付きます!


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8月下旬発売
 A5判変型並製 200頁(カラー口絵4頁)
定価 本体1500円+税

ISBN978-4-89806-357-6 C2076

お近くの書店にない場合は、ご注文できます
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タイトル 日 時
「絵唐津文様集」限定1000部 7月中旬刊行 
「絵唐津文様集」限定1000部 7月中旬刊行  日本人のデザインセンスがここに凝縮。 世界に一つしかない貴重な資料を初の書籍化。 ...続きを見る

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2010/06/29 16:34
工人の美意識が織り込まれている「鉄鐔の魅力」
工人の美意識が織り込まれている「鉄鐔の魅力」 刀とは切り離せない鐔。小さな鐔の一つ一つに工人の美意識が織り込まれている。 ...続きを見る

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2010/06/17 17:14
月刊『目の眼』7月号別冊 サヨナラ、民芸。こんにちは、民藝。
月刊『目の眼』7月号別冊 サヨナラ、民芸。こんにちは、民藝。 これからの時代には、柳宗悦の 「民藝」という思想が必要かもしれない。 ...続きを見る

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2010/06/05 17:52
お皿の上のアートを楽しむ。テーブルナプキンの折り方入門
お皿の上のアートを楽しむ。テーブルナプキンの折り方入門 「テーブルナプキン」  折り方と基礎知識 新装版 ...続きを見る

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2010/05/24 11:09
『光芒ー夭折の天才たち」
『光芒ー夭折の天才たち」 20世紀を駆け抜けた若き天才たちー その魂の輝きをたどる ...続きを見る

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2010/05/10 22:04
新しい価値観が求められる今、古代中国の仙人の生き方が面白い!!
新しい価値観が求められる今、古代中国の仙人の生き方が面白い!! 多くの人は仙人になりたいと思っている。私もその例外ではない。  仙人といえば、不老不死で、雲気に乗り、天空を自在に飛行する姿を思い描く一方で、桂林の地に遊ぶ詩酒三昧の仙人の姿も連想させられる。  そうした仙人のなかでも、酒仙、水仙といわれた酒好きの李白は有名である。 ...続きを見る

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2010/04/19 11:14
水晶殿 その煌めく建築からの啓示
水晶殿   その煌めく建築からの啓示 ミステリアスな建築「水晶殿」。その建築に秘められた謎とは。その啓示とは。 建築はただの物体ではない。 その建築の裡なる声を聴くことができれば、その建築はにわかに真なる相を現し、建築の本意とするところを伝え示すだろう。 明日を生きようとする者のために。 小さくて巨大な建築の名を「水晶殿」という。―「はじめに」より ...続きを見る

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2010/04/19 11:11
茶人必読 !!  立花大亀老師の名著『利休に帰れ』復活!!
茶人必読 !!  立花大亀老師の名著『利休に帰れ』復活!! 茶人必読 !! 京都・大徳寺を代表する高僧・立花大亀老師の名著が今、蘇りました。 《本書の主な内容》 ●なぜ日本で茶が栄えたか ●茶の精神―禅とのつながり ●佗びとは何か ●佗び―省ということ ●佗びとは耐え忍ぶ心 ●利休に帰れ―生き延びる道 ●利休の死因 ●男の佗びと女の佗び ●利休の教え ●濃茶こそ茶の原点 ●「さび」について ●幽玄ということ ●物に捉われない精神 ●茶の美しさ ●露地の意味するもの ●墨蹟について ●このごろ茶事でイヤなこと 他 本書は... ...続きを見る

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2010/02/19 15:54
必携 茶花ハンドブック
必携 茶花ハンドブック 四季を飾る約700種の茶花をカラー写真で掲載。 花入との調和、生け方までを紹介し、茶花の漢字名が入った茶花図鑑としてとしても重宝する一冊。今は亡き加藤淡斎氏とその後継者の横井和子氏の名著がハンドブックシリーズ第3弾として甦った。 加藤淡齋・横井和子 共著 ...続きを見る

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2010/01/18 12:00
本日発売! 『神の器』(上・下) 申 翰均 著
本日発売! 『神の器』(上・下) 申 翰均  著 里文出版「目の眼」400号記念出版 ...続きを見る

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2010/01/15 17:18
「この人と書 ー 語りたい、伝えたいもの」
「この人と書 ー 語りたい、伝えたいもの」 「書は人なりーというありふれた成句が、 大きなリアリティーをもって迫ってくる」 ...続きを見る

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2009/12/25 20:23
江戸時代の土人形―小さくても大きく生きる
江戸時代の土人形―小さくても大きく生きる 芥川賞作家の田辺聖子さん絶賛! 「江戸の世の土人形。……と聞くより早く、なつかしさに心しびれる思いである。人形によせられた人々の愛着はいまもなお失せやらず人形のいのちは伝えられてゆく。歳月も人形の美しさ、なつかしさをそこなわず、増しゆくのみ。」 ...続きを見る

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2009/12/17 15:28
<新刊予告> 『神の器』(上・下) 申 翰均著
<新刊予告> 『神の器』(上・下) 申 翰均著 『目の眼』400号記念出版 平成22年1月15日 上・下2冊同時発売 ...続きを見る

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2009/12/17 14:22
だんごと大福と餅菓子と
だんごと大福と餅菓子と 全国の甘いもの好きの皆様に送る和菓子の本第3弾!「だんごや大福帳」が発売になります。 今回の本は、だんご編で北千住のかどや槍かけ団子  日暮里の羽二重団子 向島言問団子 柴又高木屋老舗草団子 築地茂助だんご 品川宿枡翁軒 成田後藤だんご屋  京都加茂みたらし団子など19店のだんごを詳しく紹介。また、大福編では、瑞穂 南青山まめ 赤坂浅田家 虎ノ門岡埜栄泉 群林堂 松島屋 京都出町ふたば といった名店を網羅。このほか、読みごたえたっぷりな名古屋〜伊勢の伊勢街道沿い、京都の餅菓子のルポと、ずんだ餅... ...続きを見る

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2009/12/16 13:38
器、この、名もなきもの
器、この、名もなきもの 鎌倉の小さな場所で器を伝える仕事をしながら、 「器のほんとうとは何か」を考えていると著者は言う。 「器は手に包まれるべきもの」という思いにあふれた写真と言葉を綴った本。 ...続きを見る

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2009/12/08 16:09
お箸の秘密
お箸の秘密 誰も気づかなかったお箸の話 ...続きを見る

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2009/10/30 20:32
ソーじいじのわっしょい
ソーじいじのわっしょい 日本の心を読み継ぐ絵本 ...続きを見る

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2009/10/30 19:51
京料理 樂に盛る・永樂に盛る
京料理 樂に盛る・永樂に盛る 料理を抱くと、うつわはここまで美しくなる。 ...続きを見る

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2009/10/28 11:26
困る前に読みたい「トラブル解決本」
困る前に読みたい「トラブル解決本」 『困る前に読んでおく 身近なトラブル 解決マニュアル』 ...続きを見る

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2009/10/21 18:31
現代を代表する9人の藝術家集団の作品集第5弾を発刊
現代を代表する9人の藝術家集団の作品集第5弾を発刊 『九つの音色 祈りの継承』 ...続きを見る

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2009/10/20 18:01
マイセンファンの方に「マイセン カップ アンド ソウサー」
マイセンファンの方に「マイセン カップ アンド ソウサー」 マイセン創製期から現代まで 著者コレクションの一部―200点以上のC&Sをカラー掲載。 その変遷と絵付の素晴らしさがわかる1冊。 ...続きを見る

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2009/10/20 17:55
『最強棋士 羽生善治−天才の育ちと環境−』  9月19日頃発売!
『最強棋士 羽生善治−天才の育ちと環境−』  9月19日頃発売! 好きなことを1日3時間、10年続けるとプロになれる― 羽生少年はこれを実行した! ...続きを見る

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2009/09/14 10:33
漆 煌めきの刻―江戸蒔絵の系譜―
漆 煌めきの刻―江戸蒔絵の系譜― 受け継がれ進化し続ける江戸蒔絵の伝統 ...続きを見る

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2009/09/12 12:49
『刀匠 河内國平という生き方』 9月5日頃発売
『刀匠 河内國平という生き方』 9月5日頃発売 この生ぬるい世の中を、 一刀両断する!! ...続きを見る

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2009/09/02 18:32
目の眼別冊 アンティーク・ジュエリー9月5日発売
目の眼別冊 アンティーク・ジュエリー9月5日発売 好評の雑誌オクルスがバージョンアップ!ひと回りおおきなB5サイズの誌面に、豊富な写真でアンティーク・ジュエリーの魅力を伝えます。特に最近注目のコスチューム・ジュエリーは、人気のミリアム・ハスケルを中心とする充実の紹介。アンティークジュエリーの着こなしや、12ページにおよぶアンティーク・ジュエリー百科事典・アンティーク・ジュエルペディアも必見です。 ...続きを見る

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2009/08/28 13:21
日本人の心をさぐる ー雪舟の暗号
日本人の心をさぐる ー雪舟の暗号 雪舟は何を伝えたかったのかー ...続きを見る

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2009/08/21 19:15
於八於五(おばおい) 句歌集
於八於五(おばおい) 句歌集 於八於五(おばおい) 句歌集   ...続きを見る

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2009/07/21 11:54
日本刀の基本を知る本 『日本刀物語』
日本刀の基本を知る本 『日本刀物語』 楽しく読んで日本刀が身近になる! 武器そのものを美術工芸品として扱っているのは、世界でも日本刀だけ。その魅力を探り、この一冊で、刀の基礎知識が身につく。 杉浦 良幸 著 ...続きを見る

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2009/07/21 11:05
東北夏祭りのおみやげに郷土駄菓子をどうぞ
東北夏祭りのおみやげに郷土駄菓子をどうぞ 東北の夏は祭りの季節。仙台の七夕、盛岡のさんさ踊りは観光客の訪れも多い祭りです。祭りのおみやげには、長い歴史を誇る駄菓子がおすすめ。郷土駄菓子は江戸から明治にかけて、庶民が高級な砂糖を使えなかった代用として発展したもので、戦後さまざまな食品が楽しめるようになると、閉店や生産者の減少が相次ぎ、廃絶の危機を迎えた時期がありました。仙台石橋屋の二代目、石橋幸作氏は、各地を回って無くなりつつある駄菓子を研究し、テレビや書籍で発表しました。現在は雑穀のもつ力が見直され、郷土駄菓子も健康食品、安全な食べ物と... ...続きを見る

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2009/07/21 11:04
駄菓子 vs かりんとう
駄菓子 vs かりんとう 駄菓子とかりんとうの本が発売になります。書名は『恋しや 駄菓子 かりんとう』。7月下旬の発売予定。  カリッ、ポリッと、小気味よく食べられるかりんとう。昔ながらの黒糖に加え、最近は細めでいろいろな味を楽しめる新食感のかりんとうが人気を集めています。  本書では、かりんとうなど駄菓子のルーツとなった伝統的な郷土駄菓子と戦後から現在の子どもたちの小腹を満たした現代駄菓子、そしてかりんとうを特集します。なかでも、かりんとうは、中太の黒糖味が王道ですが、細身で軽い食感の新しい感覚のかりんとうも増えて... ...続きを見る

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2009/07/06 16:30
健康家族の手作り自然食
健康家族の手作り自然食 健康を考えて手作りしていますか。 健康に気をつけている家庭に常備したい、自然素材を使った保存食 200のレシピを豊富なイラストで紹介する一冊。 ...続きを見る

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2009/06/24 14:00
日本の文化がよくわかる          必携茶の湯ハンドブック  6月下旬発売
日本の文化がよくわかる          必携茶の湯ハンドブック  6月下旬発売 好評発売中の「茶席の禅語ハンドブック」に続くシリーズ第2弾 ...続きを見る

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2009/06/01 17:11
『アンテナ物語―その歴史と学者たち』 佐藤源貞著
『アンテナ物語―その歴史と学者たち』 佐藤源貞著 人工衛星、カーナビ、ICチップと情報読取装置との交信、テレビや携帯電話など、現代社会にとってなくてはならない“アンテナ技術”。 ...続きを見る

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2009/06/01 15:01
白洲正子が慕う青山二郎の素顔  『骨董交友録―青山二郎と文士たち』
白洲正子が慕う青山二郎の素顔  『骨董交友録―青山二郎と文士たち』 白洲正子が「私の骨董の先生」と呼ぶ。小林秀雄が「僕たちは秀才だが、あいつだけは天才だ」という。骨董観賞界の鬼才・青山二郎の実像に迫る。「青山二郎の素顔」改題。待望の文庫判!! ...続きを見る

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2009/05/26 10:38
「まんじゅう大好き!」4月23日発売!
「まんじゅう大好き!」4月23日発売!  饅頭は庶民の食べ物として長い歴史を誇りますが、最近ではケーキなど「スイーツ」におされて影が薄くなっています。そこで、日本の食文化の一つである和菓子のおいしさを再発見してもらう本として、シリーズで発刊します。第一弾となる本書は、酒饅頭や温泉饅頭など、全国の饅頭を特集した本になります。エッセー、饅頭の歴史のほか、城下町や温泉地など、独自の饅頭文化が栄えたところの紀行も特集として取り上げます。 A5判並製  120頁(カラー72頁)  定価 本体 1,400円+税 ISBN978-4-8... ...続きを見る

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2009/04/17 11:11
饅頭好きの方必読の書、「まんじゅう大好き!」4月下旬発売!
饅頭好きの方必読の書、「まんじゅう大好き!」4月下旬発売! 800年近い歴史がある日本の伝統のお菓子、饅頭。日本人にとっての甘味のルーツである饅頭にスポットを当てた本が発売されます。ルポや紹介記事、データベース等、読み応えのある本です。 《本書の内容》 ◎全国饅頭の旅  饅頭が盛んに作られている土地を訪ねるルポ。草津・伊香保の温泉饅頭。甲州 街道で今も作り続けられている上野原の酒饅頭。京都の酒饅頭。東海道を饅頭で めぐる「東海道饅頭五十三次」ほか。 ◎全国饅頭銘鑑  日本の饅頭のルーツである塩瀬総本家の「志ほせ饅頭」、虎屋の「虎屋饅頭」 ... ...続きを見る

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2009/04/13 10:50
江戸切子 新装版 その流れを支えた人と技 山口勝旦 著
江戸切子 新装版 その流れを支えた人と技 山口勝旦 著 再び注目の江戸切子の集大成!! 日本のガラス工芸の分野で、薩摩切子と並び称される江戸・ 天保時代から続く江戸切子に注目が集まっている。そのルーツから現代までの集大成が新装判としてよみがえった。 ...続きを見る

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2009/03/17 13:55
謎解き 江戸の川柳   太田保世 著
謎解き 江戸の川柳   太田保世 著 江戸川柳の謎解きで、頭の体操!! 故事来歴や江戸庶民の暮らしが謎解きのカギ。 解ければ解けるほど面白い江戸の川柳入門書! ...続きを見る

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2009/03/17 13:48
アートなガラスの材料学 加藤紘一 著
アートなガラスの材料学   加藤紘一 著 ガラス工芸を学ぶ作家志望者必見!! ガラス工芸の基本はガラスの特性を把握するところから。作品作りに必要なガラス材料からガラスの特性までを詳しく易しく解説した1冊。 ...続きを見る

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2009/03/17 13:46
いますぐ使える 知って得する 雑学あれこれ
いますぐ使える 知って得する 雑学あれこれ 核家族には万年床がおすすめ、とか、朝食を抜くと太る、とか、どうしてカレーは一晩たったほうがおいしいか、などなど、知ってるようで知らない身のまわりの俗説や疑問を解き明かす雑学のあれこれ。職場やデートで雑学をさりげなく使って、話題豊富な社会人に大変身。社会人 必読の書! 好評発売中 ...続きを見る

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2009/02/26 17:08
脳科学者 ラモン・イ・カハル自伝 ー悪童から探究者へ
ノーベル賞を受賞した脳科学者の破天荒な少年時代 ...続きを見る

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2009/02/24 12:13
近代陶磁の至宝 オールド・ノリタケの歴史と背景
明治時代に海外に輸出された陶磁器ーオールド・ノリタケ 近年、海外のコレクターによる紹介や里帰りで注目され、 その素晴らしさが見直されています。 ...続きを見る

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2009/01/15 12:09
遠野馬物語
人と馬とのかけがえのない絆 ...続きを見る

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2009/01/09 12:59
江戸の川柳 艶笑譚―バレ句の明かす生活の裏
江戸の川柳は面白い!! 二十一世紀を生きるためには温故知新。「江戸川柳は正史に優る歴史書」と、約八二〇首の川柳から江戸庶民の性老病死に見る喜怒哀楽を覗く。 ...続きを見る

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2009/01/06 13:06
「ベトナム民間版画 The Vietnamese Folk Prints」
漢字文化圏であった中国、ベトナム、朝鮮半島、日本における中国年画の伝播と交流について長年調査・研究してきた著者が、ベトナムの民間版画の特色や独自性などについてまとめた一冊。 ...続きを見る

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2008/12/29 11:01
西洋アンティークの雑誌オクルス21号発売
特集「オクルス流  インテリアスタイルブック」 アンティークに囲まれて暮す 自分流アンティーク    インテリアの達人を紹介。ご自宅でアンティークを楽しんでいる方を写真で紹介しています。使いこなしのヒントになります。また、アンティークショップが教えるインテリアのポイントとして、アール・デコの照明、アンティークの椅子、ストーリーを産む空間演出のためのキーワードを載せています。 その他、Pick up Museum 北澤美術館 本館。連載記事として、イギリスの失われた名窯「ボウ」、人形とその時代... ...続きを見る

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2008/11/25 11:57
『園芸百科―家庭でできる花づくり・野菜づくり』
園芸店の店先で美しさに惹かれて買ってきた鉢植えが、しばらくするとすっかり元気をなくしてしまった・・・。 ...続きを見る

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2008/11/18 16:26
『古いものに恋をして。2 ―「好き」を生きる女性たち』
なぜ人は古いものに惹かれるのだろう。 ...続きを見る

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2008/11/18 14:06
『オホーツク 流氷の季節』が朝日新聞書評欄に掲載されました
2008年11月2日(日)の朝日新聞朝刊「読書」欄の「視線」に、 当社新刊の山崎猛写真集『オホーツク 流氷の季節』 が紹介されました。 ...続きを見る

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2008/11/04 11:21
羅漢さんの絵説法シリーズ最新刊 『父よ 母よ 命ありがとう』  絵と文 荒 了寛 近日発売です!
天台宗ハワイ開教総長である荒 了寛(あら りょうかん)師の描く羅漢さんの絵とやさしい言葉が大好評の羅漢さんの絵説法シリーズに待望の新刊が登場します。 ...続きを見る

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2008/10/30 15:48
『京料理 七十二候』 本日発売です
京都の老舗料亭「道楽」の当主飯田知史さんが、旧暦で季節を表す七十二候にまつわる伝統行事と京料理を大判のカラー写真とともに紹介した新刊『京料理 七十二候』は、本日から全国の書店でお求めになれます。 ...続きを見る

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2008/10/24 12:26
旧暦七十二候にまつわる伝統行事と京料理の本
『京料理 七十二候』    飯田知史著 古より伝わる節句や祭事、様々な行事の折にいただいてきた食事も、今では知らない方もぎょうさんいたはります。―中略― 「時節におおた(合った)料理を伝え残していけたらなぁ」という思いから、七十二候にしたがって料理を作ってみることを考えました。 (「まえがき」より) 古の料理を研究し、今に生かす料理論を展開。多くの新聞・雑誌に連載し、鬼才料理家と評される江戸時代創業の老舗料亭「道楽」の当主飯田知史氏。旧暦で季節を表す七十二候にまつわる伝統行事と京料理... ...続きを見る

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2008/09/30 14:54
流氷の壮大な叙情詩 山崎猛写真集 オホーツク 流氷の季節 発刊
寒気は雪をたっぷりと含んだ雲を誘惑して 季節風に運ばれて来る。 ある朝、オホーツクから音が消えた。 目を閉じるとかすかな流氷の囁きが心に澄み込む この沈黙の世界は誰が創造したのであろうか。 荒々しい息吹を押さえてどこまでも続く大氷原。 知床半島を覆う流氷の静寂の中に、人間のあらゆる言葉も、 知恵も飲み込んで、華やかで厳粛、そして強靱な生命を感じる。 神秘なるこの季節こそ オホーツクがよみがえる時である。 ...続きを見る

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2008/09/30 14:44
笑顔いっぱいの絵本できました。
あなたの笑顔は わたしの宝もの ...続きを見る

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2008/09/19 16:26
骨董を一から楽しむ、肩のこらない骨董入門
瓦楽多陶讃の骨董日記 古くて、ちょっと心に残るもの ...続きを見る

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2008/09/18 15:51
刀剣コレクター、刀工研究家の必携本、『美濃刀工銘鑑』誕生!
鎌倉時代から現代までの美濃刀工2,000名余を網羅し、原寸茎押形475枚を掲載した美濃刀工銘鑑の決定版! ...続きを見る

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2008/09/11 17:24

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